BizSprintoBizSprinto
メニュー
音読

英語音読アプリ10個を比較|外資系勤務が選んだ「量が読める」5つ

英語の音読を続けたいけれど、どのアプリを使えばいいのか分からない。

筆者もそうでした。ストアで「音読」と調べると出てくるアプリは、中身がかなり違います。1文ずつ発音を直してくれるもの、自分で用意した英文を教材にするもの、読んだ語数を数えてくれるもの。そもそも録音をしないアプリもあります。アプリが音読してくれる、テキスト読み上げアプリもたくさん出てきます。

そこで、App Storeで見つけた音読・発音系のアプリを10本ダウンロードし、実際に声に出して使ってみました。

結論から書くと、音読アプリは「量をこなす型」と「発音を直す型」の2つに分かれます。どちらが欲しいのかを先に決めると、選ぶアプリはかなり絞れます。

この記事の執筆者:Leo

  • 日本生まれ日本育ち、海外在住経験ほぼゼロ。
  • 国内学習で英語力をアップ。
  • 現在の英語力は外資系企業でネイティブとガンガン議論できるレベル。
  • これまで長期に渡り様々な手法で英語力アップにコミットし、ときには挫折し、ときにはうまくいった経験から、読者に有益で再現性のある情報を届けたい。
  • BizSprinto開発チームの一員。

結論:音読アプリは目的で2つに分かれる

先に結論を書きます。目的別に選ぶなら、だいたい次の2つに落ち着きました。

やりたいこと向いているアプリ例
毎日まとまった量の英文を声に出して読み、読んだ量を記録として残したいBizSprinto One
1文ずつ、発音の正確さをチェックしながら直したいELSA Speak

毎日の量を読むなら BizSprinto One

筆者が開発に携わっているアプリです。

毎朝ひとつ、統計をもとにした英語のニュース記事が追加されます。3つのセクションに分かれていて、合わせて300〜400語ほど。声に出して読むと録音され、発話語数・音読時間・スピード(wpm)が結果として出ます。

筆者が音読アプリに求めているのはここでした。発音の細かい正誤よりも、今日どれだけ口を動かしたのかが数字で残ること。月ごとの発話語数と累計が貯まっていくので、続けた分が見えます。

教材は読みながら何かに役立つものが良く、統計ニュースをもとに毎日新しい教材が配信されるようにしました。音読が続かなくなる原因は、だいたい読むものに飽きることだと思っています。

セクションを読み終えた直後の画面。発話語数126語、59秒、128wpm
セクションを読み終えた直後の画面。発話語数126語、59秒、128wpm

App StoreでBizSprinto Oneを見る

1文ずつ発音を直すなら ELSA Speak

発音判定アプリの定番です。単語を読むと、どの音がどれくらいずれているかを細かく返してくれます。音読というより発音矯正に軸足がありますが、「自分の発音が通じているのか不安」という段階にはいちばん効きます。

強勢の問題。allocationのどこを強く読むかを判定される
強勢の問題。allocationのどこを強く読むかを判定される

ダウンロードして試した10本の比較表

実際に使ってみて分かったことを一覧にしました。バージョンは筆者が試した時点のものです。

アプリタイプ教材録音記録確認したver.
BizSprinto One量をこなす型毎日1本追加聞き返せる語数・時間・wpm1.3.5
音読メーター量をこなす型アプリに収録原文と照合語数8.1.1
Script Flowどちらでもない自分で用意+収録録音しない設問の正誤1.0.4
Onki-AI量をこなす型自分で用意+収録聞き返せるなし1.3.4
音読アプリどちらでもない自分で用意聞き返せるなし3.0.0
ELSA Speak発音を直す型アプリに収録発音を判定発音スコア9.2.4
BoldVoice発音を直す型アプリに収録発音を判定発音スコア4.5.8
SoundSensei発音を直す型アプリに収録発音を判定発音スコア2.1.0
Spicle発音を直す型アプリに収録発音を判定発音スコア1.20
英語発音トレーニング発音を直す型アプリに収録発音を判定なし3.47.0

音読アプリは「量をこなす型」と「発音を直す型」に分かれる

10本を触ってみて、いちばんはっきりした違いがここでした。なお10本のうち2本は、量や発音とは別のところに特化していたので分けています。

型やること向いている人該当したアプリ
量をこなす型まとまった英文を通して読む英語を口に出す量を増やしたい人BizSprinto One / 音読メーター / Onki-AI
発音を直す型単語や1文を読んで判定を受ける個々の音の精度を上げたい人ELSA Speak / BoldVoice / SoundSensei / Spicle / 英語発音トレーニング
どちらでもない量や発音以外に特化読解も一緒にやりたい人/使いたい音源がある人Script Flow / 音読アプリ

どちらが優れているという話ではありません。目的が違います。

ただ、筆者自身は音読を毎日のウォームアップや舌を英語に慣らすために行っているので、量をこなす型を選びます。言いたいことは頭にあるのに舌が回らない、という状態を防ぐのが目的だからです。このあたりは英語音読の効果とやり方に書きました。

逆に、特定の音がどうしても通じない、という自覚がある人は発音を直す型から入ったほうが早いと思います。

選ぶときに見た4つの軸

1. 教材は自分で用意するか、アプリが持っているか

自分で用意するタイプは自由度が高い反面、毎回の準備が続ける上でのハードルになります。Onki-AIは英文を撮影または録音して教材にでき、音読アプリは手元の音声ファイルをアップロードして使います。教材にこだわりがある人には合いますが、朝の5分に使いたい人には準備が重く感じるかもしれません。

2. 教材が増え続けるか

用意されている教材を読み切ったあと、何を読むのか。音読が止まる原因として、筆者はこれがいちばん大きいと思っています。

固定の教材集だと、いずれ一周します。新しいものが定期的に追加されるかどうかは、3ヶ月後も続いているかを左右します。

3. 読んだ量が数字で残るか

音読は、やった実感が残りにくい練習です。テストの点数も出ないし、昨日より上手くなったかも分かりません。

だからこそ、読んだ語数や時間が記録されるかどうかは効きます。数字が貯まっていくと、それ自体が続ける理由になります。

4. 自分の声を聞き返せるか

自分の音読は、読んでいる最中には聞こえていません。録音して聞き返すと、思っていたより平坦だったり、詰まっている箇所が自分で分かります。

判定スコアよりも、この聞き返しのほうが効く場面は多いです。

量をこなす型の5本

BizSprinto One|毎朝1本、読む材料が自動で届く

ビジネス英語向けのアプリで、ニュース音読のほかに瞬間英作文・シャドーイング・速読・英単語の機能があります。ここでは音読の部分だけ書きます。

今日の記事。日付と見出しの数字、セクション数と語数が出ている
今日の記事。日付と見出しの数字、セクション数と語数が出ている

流れは、早口言葉のウォームアップ → 3セクションの音読 → 読んだ内容について英語で30秒話す → 語彙クイズ4問。

早口言葉でのウォームアップ。発音記号と和訳、お手本の音声が付く
早口言葉でのウォームアップ。発音記号と和訳、お手本の音声が付く

最初のウォームアップは早口言葉です。この日は w と r と l が並ぶ文でした。いきなり本文を読むより口が動きやすくなるので、筆者は気に入っています。

教材は毎朝4時に1本追加されます。総務省統計局やFRBの公的統計から実際の数字を取ってきて作られているので、読む内容が毎日変わります。難しければ、やさしい版に切り替えることもできます。

録音されるので、結果の画面に発話語数・音読時間・スピード(wpm)が出ます。自分の音読を聞き返すこともできます。読んだ量は月ごとに積み上がり、累計も見えます。

筆者が試した回は126語を59秒で読んで128wpmでした。画面には「落ち着いた音読のペースです。」というコメントが出ます。アプリ側では、これより速い130〜170wpmあたりをネイティブの音読に近い速さとしています。速ければいいというものでもないので、自分がどのへんにいるのかの目安として確認すると良いでしょう。

音読のあとは、読んだ内容について英語で30秒話すパートと、記事に出てきた語彙のクイズが続きます。

記事の内容と語彙を問う3択クイズ
記事の内容と語彙を問う3択クイズ

音読の機能は無料のまま、回数の制限なく使えます。

ぜひ一度ダウンロードしてみてください。ユーザー登録不要で始められます。

App StoreでBizSprinto Oneを見る

音読メーター|読んだ語数を数えて、原文と見比べられる

音読メーターの教材画面。語数が表示され、STARTで録音が始まる
音読メーターの教材画面。語数が表示され、STARTで録音が始まる

学校や塾でも使われているアプリのようです。オバマ元大統領のスピーチなど、用意された教材を読むモードと、手元の本を自由に読むフリーモードがあります。

読んだ内容と原文が並び、合っている部分と違う部分が色分けされる
読んだ内容と原文が並び、合っている部分と違う部分が色分けされる

読み終えると、認識された自分の読みと原文が並び、合っている部分と違う部分が色分けされます。語数も出ます。

音声認識は、はっきり読んでも拾いきれない箇所がありました。ただこれは音読アプリ全般に言えることで、アプリ自身も「Having trouble with recognition?」というヘルプを用意しています。語数は目安として見るのが良さそうです。

全国のユーザーと発話数を競うランキングがあります。

語数のランキング。累計・月間・週間・日別で切り替えられる(名前と学校名は伏せています)
語数のランキング。累計・月間・週間・日別で切り替えられる(名前と学校名は伏せています)

上位の累計語数は85万語を超えていました。学校単位でのランキングもあるようで、こういう形で張り合えるとモチベーションになる人は多いと思います。

Script Flow|読解と文法の問題集

自分の英文で教材を作るか、レベル別問題集を解くかを選ぶ
自分の英文で教材を作るか、レベル別問題集を解くかを選ぶ

自分の英文を教材にするか、用意された問題集を解くかを選べます。分からない単語を単語帳に記録でき、解いた結果から関係詞が弱いといった弱点を分析してくれる機能もあります。

問題を始めるとタイマーが動き、文法の設問に答えていく
問題を始めるとタイマーが動き、文法の設問に答えていく

ただ、問題を始めてもタイマーが動くのみで、録音は始まりませんでした。設問は文法や読解のもので、結果の画面に出るのは正誤です。音読のスピードや発話数が記録されることはありませんでした。

誤解のないように書くと、アプリとして悪いわけではありません。英文を読んで設問に答える練習としてはよくできています。音読の量を測る目的で選ぶと、期待と違うかもしれません、という話です。

Onki-AI|手元の英文を撮影して教材にできる

英文を撮影または録音して教材にする手順の説明
英文を撮影または録音して教材にする手順の説明

英語の教科書の対話文や海外ドラマの一場面など、お手本にしたい英文を撮影または録音して取り込みます。用意されたサンプルから始めることもできます。

虫食いモード。単語が伏せられた状態で読んで録音する
虫食いモード。単語が伏せられた状態で読んで録音する

お手本を聞いたあと、虫食い機能をオンにして読み、録音する流れです。録音した自分の音声は聞き直せます。暗唱に近い使い方ができるのが特徴です。

結果の画面では、星のマークが自分の読んだ単語に重なって表示され、そこは正確に発音できたということなのかな…?と思いました。学習の記録が残る機能は見当たりませんでした。

無料で、広告もなく、メールアドレスの登録も不要です。

音読アプリ|自分の音声を使う、英語学習者向けのプレーヤー

音声教材を自分で用意してアップロードする形です。音読アプリというより、英語学習者のことを考えて作られた音声再生プレーヤーに近いと思います。

音声の空白時間を検知して分割してリピートできたり、音声データを波形で表示したり、音声認識があったりと機能は豊富です。UIはやや見づらく感じましたが、手元に使いたい音源がある人には刺さる作りです。

年240円という価格です。2週間の無料期間があるので、合うかどうかは試してから判断できます。

発音を直す型の5本

ここからは、1文ずつ、あるいは単語ごとに発音を直していくタイプです。音読の量をこなす目的には向きませんが、音の精度を上げたい人には効きます。

なお、お手本の音声に重ねて声を出す練習をしたい場合は、音読ではなくシャドーイングのアプリが向いています。こちらはシャドーイングアプリ15個を比較した記事にまとめました。

ELSA Speak|発音判定の定番

この分野ではもっとも知られているアプリだと思います。レッスンがゲームの形になっていて、短い単位で次々に進んでいきます。

聞き分けの問題。poundとfoundのどちらが読まれたかを選ぶ
聞き分けの問題。poundとfoundのどちらが読まれたかを選ぶ

聞き分けの問題では、poundとfoundのように音が近い単語が並びます。発音記号も一緒に出るので、どこが違うのかが目で確認できます。

アクセントの問題もあります。allocationのどこを強く読むかを判定してくれます。日本語話者が平坦に読んでしまいがちなところなので、ここを指摘してもらえるのは効きます。

判定のあとに自分の録音を聞き返せるのも良いところです。

連続日数の画面。曜日ごとに取り組んだ記録が残る
連続日数の画面。曜日ごとに取り組んだ記録が残る

連続日数が記録され、曜日ごとに取り組んだかどうかが残ります。毎日少しずつ続ける設計になっています。

料金はELSA Premiumで3ヶ月9,200円、年額19,000円でした。音読の量をこなす目的には向きませんが、個々の音を直したいなら最初に試す1本だと思います。

BoldVoice|ELSA Speakに近い、発音重視の総合アプリ

初回アセスメント。例文を読んで録音する
初回アセスメント。例文を読んで録音する

イメージとしてはELSA Speakに近く、発音トレーニングに軸足があります。発音レベルの判定や改善に向けたガイダンス、単語ごとの発音のブレイクダウンが分かりやすいです。

始める前にパーソナライズのための質問に数多く答える必要があるのと、開始時に年額22,000円の無料トライアルへの導線が出てくるので、そこは念頭に置いてダウンロードした方がよさそうです。

SoundSensei|日本人向けの解説と波形比較

練習の選択画面。888個の練習からレベル別に選べる
練習の選択画面。888個の練習からレベル別に選べる

練習が888個あり、レベル別に絞り込めます。日本人に向けた解説(LとRの発音解説など)があり、ネイティブとの波形比較や、学習進捗のダッシュボードもあります。

会議の場面のフレーズ集。基礎・実践・応用に分かれている
会議の場面のフレーズ集。基礎・実践・応用に分かれている

会議などの場面別フレーズが、基礎・実践・応用に分かれて用意されています。仕事で使う英語に寄せたい人には合いそうです。

無料のままだと音声を聞くのが中心になります。

Spicle|似た音の聞き分けと発音に特化

rightとlightを聞き分ける問題
rightとlightを聞き分ける問題

rightとlightのような、似た単語の発音を聞き分けたり、自分で発音して判定してもらうアプリです。こちらも音読の量をこなすというより、発音練習に特化しています。

判定画面。l/r発音の達成度と全体的な達成度が出る
判定画面。l/r発音の達成度と全体的な達成度が出る

自分の発音を録音するとAIが分析し、音ごとの達成度と全体の達成度が出ます。毎日取り組むためのチャレンジ機能もあります。

英語発音トレーニング|母音・子音から順に進める無料アプリ

レッスン一覧。母音ごとに分かれている
レッスン一覧。母音ごとに分かれている

母音A、母音Eというように音ごとのレッスンが並んでいて、上から順に進めていく構成です。

口の形の解説と例語。発音記号も併記されている
口の形の解説と例語。発音記号も併記されている

それぞれのレッスンに日本語の解説と例語があり、口の形から説明してくれるのは分かりやすいです。

1文ずつ読んで判定を受ける画面
1文ずつ読んで判定を受ける画面

1文ずつモデル音声のあとに読み、音声認識で判定されます。ただ、判定は甘めに出ることがありました。上記の例では“He ate bananas.”を“He bananas.”と認識した状態でもExcellentと表示されています。

無料で使えますが、画面の下に常に広告が表示されます。費用をかけずに発音の基礎をさらいたい場合の選択肢だと思います。学習進捗の記録機能は見当たりませんでした。

無料でどこまでできるか

完全に無料で使えるのは、Onki-AI・Spicle・英語発音トレーニングの3本でした。このうち広告が入るのは英語発音トレーニングです。

BizSprinto Oneは有料のアプリですが、ニュース音読の機能は無料のまま、回数の制限なく使えます。毎朝の記事を読んで、録音して、語数とスピードを見る、というところまでは課金せずに続けられます。

料金で比べる

アプリApp Storeでの課金
BizSprinto One月1,980円/年19,800円(7日間無料)
音読メーター月380円/年4,180円
Script Flow月680円/年6,800円
Onki-AI無料(広告なし)
音読アプリ年240円
ELSA Speak3ヶ月9,200円/年19,000円
BoldVoice月3,700円/年22,000円
SoundSensei月1,300円/年11,700円
Spicle無料(広告なし)
英語発音トレーニング無料(広告あり)

BizSprinto Oneは有料のアプリですが、ニュース音読の機能は無料のまま、回数の制限なく使えます。

※いずれも筆者が確認した時点のApp Storeでのアプリ内課金の表示額です。公式サイトからの申し込みとは金額が異なる場合があります。また、キャンペーン価格が表示されていることもあるので、最新の価格は各アプリの公式サイトやApp Storeでご確認ください。

App StoreでBizSprinto Oneを見る

音読が続かない原因は、だいたい教材切れ

10本を使ってみて、改めて思ったことがあります。

音読そのものは、やり方が難しい練習ではありません。英文を声に出して読むだけです。続かなくなるのは、だいたい次に何を読むかを決める手間のところで止まるからだと思います。

自分で教材を用意するタイプのアプリは、この手間が毎回かかります。教材が固定のアプリは、読み切ったところで止まります。

開いたら今日読むものがもう用意されている、という状態をどう作るか。アプリ選びでいちばん効くのはそこだと思っています。

さらに興味を持って読めるものだとなおいいですね。

音読なら、BizSprinto One

あらためてまとめると、こうなります。

  • 英語を口に出す量を増やしたいなら、量をこなす型から選ぶ
  • 個々の音の精度を上げたいなら、発音を直す型から選ぶ
  • 3ヶ月後も続けたいなら、教材が増え続けるものを選ぶ
  • やった実感がほしいなら、読んだ量が数字で残るかを見る

筆者は自身が開発に携わったBizSprinto Oneを毎朝使っています。開けば今日のニュース教材が用意されていて、読めば語数とスピードが残る。音読に関しては、この2つがあれば十分だと思っています。

音読の機能は無料で回数の制限なく使えるので、まず読んでみて、合うかどうかを確かめてみてください。

App StoreでBizSprinto Oneを見る

合わせて読みたい関連記事

このテーマに関連する記事もまとめてご覧ください。

そもそも音読に何の効果があるのか、筆者が毎朝どんな手順でやっているのかを書いた記事です。

お手本の音声に重ねて声を出す練習をしたい方へ。15個を実際に試して比べた記事です。

読む速さを数字で測って伸ばしたい方へ。速読アプリを比較した記事です。

読むだけでなく、自分の言葉で英文を組み立てる練習をしたい方へ。

筆者が実際に課金して使ってきたビジネス英語アプリを、目的別の選び方まで含めて解説した記事です。

RELATED

BIZSPRINTO ONE

5つのトレーニングを、1つのアプリで。

音読・瞬間英作文・速読・シャドーイング・英単語。
¥1,980 / 月 ですべて使えます。登録も不要です。

7日間の無料体験つき。期間内に解約すれば料金はかかりません。